■伊勢白山道リーマンさんコメント(11日)
12日付 09日付 日別リスト
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2015-10-11 20:19:53
Q:剣にまつわる話は、多くの人が知らないままでいた方が良い内容と感じました。 なぜ今、わざわざ公開なさったのでしょうか?
1-目に見えない世界への畏怖と感謝に心を向けるさせるため
2-面白半分で神様ごとを行なう危険性を知らしめるため
3-この世は清濁飲み合わせて生きていくことが大切なため
4-原爆投下の悲劇を一面性だけで捉えるのは誤りであるため
A:。。。どれも有ります。 火星の情報公開が始まったことも関係します。
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2015-10-11 19:53:36
【クエン酸の飲み方の注意】
* クエン酸は飲む時は酸性なので、 歯や口内の粘膜に触れないようにストローで飲むこと。消化過程で体内の弱アルカリ性に貢献します。
* 濃いクエン酸はダメです。 食事中や食後に、250cc水に対して、0.25gほどの微量の低刺激が大事。
* 飲み終われば、口を洗浄すること。
* 逆流性食道炎の人は、クエン酸水は酸性水なので飲まないこと。
* 粒ならば、歯や口内に触れずに胃に入ります。 粒でも舌で舐めないように、すみやかに飲み込むこと。
* クエン酸は胃まで入れば、胃酸よりも酸性度が弱いので、問題はないです。
* クエン酸や柑橘類果実が口内や舌にしみる痛さがあれば、その人は元々に口内炎や舌癌(特に舌の裏側)の因子があるかも知れませんので、定期で耳鼻咽喉科の検診をすること。 つまり、クエン酸は早期発見にも有効です。
* 口内が痛い人は、クエン酸は不要です。 口内炎の防止にもクエン酸がネットで紹介されていますが、刺激しないために中止が良いです。
言えますことは、クエン酸は量が少なくても良いのです。消化過程で弱アルカリ性に貢献します。
* 午前中はクエン酸を飲まないこと。 午後以降か夜の食後の摂取を参考に。 午前中は血圧が誰もが高くなるので、体内代謝が上がるクエン酸を休止します。
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